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【まとめ】日本製の鯖江メガネブランドのオススメってどこ?現役メガネ屋店長が紹介します!

【まとめ】日本製の鯖江メガネブランドのオススメってどこ?現役メガネ屋店長が紹介します!

車や家電、食品など「日本のものが丈夫で長く使えるし安心」というイメージありませんか?

メガネやサングラスも同じように選ぶ方が多いんです!

  • メガネだったら鯖江のものが間違いない
  • 長い目で見たら丈夫さが段違い
  • 掛け心地がナンバーワン!
  • 品質もデザイン性も最高

世界から注目されている日本製、特に福井県鯖江市で作られたアイウェアを一度使うと、海外製品と比べてこう感じる方が多いです。

その分少しお値段が高くなるのがネック…。

ですが今回の記事でそのお値段の価値が分かるはず!!

海外からもオーダーを受けるほど実績とクオリティーの高さを認められている国産アイウェア。

世界でもトップシェアを誇る日本アイウェアブランドのなかでも「ここのブランドなら間違いない!」と断言するものをご紹介していきます♪

 


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海外ブランドと日本ブランドの違い

海外ブランドと国産ブランドのメガネの違い

海外製品と国産のものだとデザイン性も変わってきますが、根本的にある違いは大きく2点。

ここを理解していれば、どちらで作られたものを選んでいくか参考になりますよね。

海外ブランドのものを購入する際にもぜひこの2点チェックすれば失敗が少ないです!

 

日本人をターゲット層にした国産ブランド

分かりやすい違いのひとつとして、まずは『骨格』。

海外の方は鼻筋が高く、日本人だと低めになります。

当然ながら各国のブランドは自国の人に向けて作っているので、それがメガネの掛け心地に繋がってくるのも納得ですよね。

国産ブランドではクリングスタイプの鼻パッドが多く、その人の鼻の高さによって細かく微調整できるものが多いんです!

最近では海外ブランドのものでも「アジアンフィット」と呼ばれる、アジア人向けに作られたアイウェアも増えてきていますが全てではありません。

こういった違いからも日本人の骨格を知り尽くした国産ブランドだと掛け心地は100%保証されています!

 

耐久性がまったく違う!

日々の生活を共にするメガネは、ネジや鼻パッド部分など毎日使っていくうちに、海外ブランドと日本ブランドとで品質の差が徐々に出てくるんです。

  • 金額に気を取られて素材の質を落としたりデザインにこだわったら十分な強度がなかった
  • 使ってみたら型崩れしやすいフレームだった
  • 気に入って買ったけど何度も修理が必要で繰り返していくうちに脆くなってしまった

もちろん国産のものでもピンキリですが、もともとの品質管理の水準が高いので、こういったことは少ないので安心してください。

日本製のメガネはデザインや、部品のパーツ、フレームの製作まで国内ですべて作り上げるブランドが多く「メイドインジャパン」にこだわった職人さんが多いんです!

だからこそ金額が海外ブランドのものより高くなってしまうんです。

お気に入りのメガネを安心して長く使えるのは、世界トップクラスの国産が間違いありません!

 

生活環境もアイウェアに影響する

え、そんなのメガネと関係ある?って思いますよね。

日本の高温多湿な環境と、海外のサラッとした気候だと汗のかき方が変わりますよね。

つまり日本人に合ったメガネというのは、実際に日本に住んでいる人が一番わかっているわけなのです。

「日常使いで疲れない」「快適さが欲しい」こういうメガネを求めているのであれば日本製から選びましょう♪

 

日本製メガネを語るなら忘れてはいけない『鯖江ブランド』

「メガネと言えば鯖江」と言われるほどメガネで有名な福井県鯖江市ですが、具体的になにが凄いのか疑問に思う方も少なくないはず。

知らずに買うのは本当にもったいない!!!

世界から認められる「鯖江」が選ばれる理由や、どんな鯖江ブランドがあるかご紹介させていただきますね♪

 

鯖江産アイウェアの凄さ

鯖江で作られるこだわりのメガネ

メガネの名産地と言われる福井県鯖江市は、日本で生産される約90%のメガネを製作していて『めがねの聖地』とも言われています。

鯖江ではメガネ作りのフレーム磨きや蝶番作りと言われる各工程を役割分担した結果、その作業に特化した職人がたくさん生まれました。

代々受け継がれる熟練の技に新しいデザイン性を加えたり、もっと良いメガネを作るにはどんな工夫が必要か現状に満足せず追求するプロフェッショナルも集まったことで、鯖江が最高クラスのメガネを作るようになっていきました。

さらに工程や職人の技術だけでなく、パーツひとつひとつにもこだわりを持っているのが鯖江ブランド。

例えばメガネが壊れてしまって修理したいときに、海外ブランドのものだとパーツが国内に無くて直すのに時間がかかってしまったり、別のメーカーのパーツで交換することも…。

鯖江産のものであれば同じパーツでの交換や修理もできます。

お気に入りのメガネやサングラスを長く使うためにはメンテナンスがどうなるかも重要ですよね。

 

鯖江製ブランドってどれくらいあるの?

当店の取扱商品でも、日本製のブランドはほぼすべて鯖江で生産されています。

  • ラインアート
  • BCPC
  • BJクラシック
  • ジャポニスム
  • Jkids
  • kamemanen
  • 杉本圭
  • ボストンクラブ
  • ミスター・ジェントルマン
  • メトロノーム
  • CHRONIC
  • TOKIWA
  • クレイトンフランクリン
  • レスザンヒューマン

ざっと思いつくだけでも当店取り扱いブランドで鯖江生産品はこれだけありますし、まだ他にもネットに出してない店頭商品がたくさんあると思います。

もし近くでこれらの取り扱い店舗があれば、一度手にとってゆっくり眺めて見てください。

日本のものづくりの良さを実感できると思います!

もちろん、見た目だけではなく掛け心地も評判がいいのが鯖江ブランドの特徴ですね。

 

おすすめの日本製メガネブランドを紹介します!

ここからは、60年以上続く老舗のメガネ屋スタッフが選んだ「知らなければ損をする国産メガネブランド」のご紹介です。

「メガネの名産地鯖江の良さ」は何となくわかったけど、ブランドごとにどんな違いがあるのか気になりますよね!

メガネのプロが選出したブランドごとの特徴や歴史、鯖江産のすばらしさをわかりやすく解説していきますね♪

 

BJ CLASSIC(BJクラシック)

BJクラシックのブランドロゴ

2005年よりブロスジャパンがスタートしたアイウェアブランド「BJ CLASSIC(BJクラシック)」

佐藤健さんや星野源さん、石原さとみさんなど数多くの名立たる芸能人やモデルさんたちが愛用していることでも有名です♪

はじめてメガネを買おうと悩んでいる方やスッキリしたデザインが好きな人にオススメしたいブランドNo.1。

 

BJ CLASSIC(BJクラシック)「SHINBARIシリーズ」

BJ CLASSIC(BJクラシック)「SHINBARIシリーズ」¥49,500-(税込)

BJクラシックの中でも鯖江の最高クラスの技術を詰め込んだ「SHINBARIシリーズ」

耳に当たるテンプル部分に埋め込まれた金属芯に繊細な柄を彫刻を施したものなんですが、これが本当にキレイ!!!

日本の匠の技ってここまで細かくてスゴイんだな、と私も感じました。

昔はこういったデザインもたくさんあったんです。

いまは大量生産でお手頃なアイウェアも増え、「時間と労力」「高度な技術」が必要とされる芯張りは徐々に少なくなっています。

BJクラシックではこの貴重な技術を継承し続けている職人たちの手によって作り出されています。

もちろん見た目だけでなく掛け心地も段違い。

実際手に取って、彫金のこの繊細さや美しさを肌で体感してください!

BJ CLASSIC(BJクラシック)「SHINBARIシリーズ」を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップでBJ CLASSIC(BJクラシック)「SHINBARIシリーズ」をチェックする

 

BOSTON CLUB(ボストンクラブ)

ボストンクラブブランドロゴ

1984年にブランドを創設して以降、「JAPONISM(ジャポニズム)」や「BCPC(べセペセ)」といった人気メガネブランドを抱えるボストンクラブ社。

2013年には新しく社名にもある「BOSTON CLUB」というブランドを満を持してスタートしました。

80年代に流行っていたスタイルを感じさせる、ルーズでクラシカルな雰囲気のものを現代のデザインとミックスさせ復刻させています。

 

JAPONISM(ジャポニズム)の「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」

JAPONISM(ジャポニズム)の「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」

そんなボストンクラブを一躍有名にしたJAPONISM(ジャポニズム)の「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」

実はこれ、ネジを1本も使っていないメガネなんです!!

ネジがあるメガネを使っていたら、耳に当たるテンプル部分のネジが緩んでパタパタになったことありませんか?

1000~5000回開閉するとパタツキがどうしても出るようです。

緩むたびにメガネ屋さんに持っていくのも面倒ですよね…。

しかし「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」はテンプルの開閉試験で2万回行ってもほぼ緩まない結果になりました。

ネジを使わず、職人技によって機能面も掛け心地も最高の1本が作り出されました!!

とくに男性が掛けるとかっこよくキマるモデルです。

JAPONISM(ジャポニズム)の「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップでJAPONISM(ジャポニズム)の「PROJECTION(プロジェクション)シリーズ」をチェックする

 

BOSTON CLUB(ボストンクラブ)「DANIEL(ダニエル)シリーズ」

BOSTON CLUB(ボストンクラブ)「DANIEL(ダニエル)シリーズ」¥28,600-(税込)

そしてボストンクラブで一番人気の商品は「DANIEL」は、タレントの鈴木奈々さんも色違いを2本も愛用している人気モデルなんです!

丸みのあるボストンシェイプの形がかわいいですよね。

メタルフレームの周りをセル(プラスチック)で巻き付けた「セル巻きタイプ」はいまとても注目を浴びていて、SNSでもホットなアイテム。

全体的に華奢なメガネでお洋服の邪魔をせず、さりげなくオシャレを演出できます。

ほかにも俳優の松田龍平さんや宮沢氷魚さんが掛けていいて、性別やお顔立ちを問わず似合うフレームです。

BOSTON CLUB(ボストンクラブ)「DANIEL(ダニエル)シリーズ」を当店オンラインショップで見てみる

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Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)

ミスタージェントルマンブランドロゴ

2012年に「憧れを生み出すもの」をコンセプトに、ミュージシャンや俳優、映画などから影響を受けたクラシカルなラインから個性的なものまで様々なアイテムが豊富。

「Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)」の繊細な作りとデザイン性、高い機能性は芸能界でもファンが多く、雑誌やSNSでも度々取り上げられています。

ブランド名から男性がターゲット層かな?と思いがちですが、女性にも人気のラインナップもあるので注目です!

 

Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)「DYLAN-LEGEND-」

Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)「DYLAN-LEGEND-」¥44,000-(税込)

そのミスタージェントルマンの代表作であり定番の「DYLAN-LEGEND-(ディラン・レジェンド)」

Ray-Ban(レイバン)のWayfare(ウェイファーラー)を基に日本人でも掛けやすいものへとモデルチェンジした、ミスタージェントルマンが初めて世に出した「DYLAN」。

ブランド10周年を迎えた今年、そのDYLANをブラッシュアップしたのが「DYLAN-LEGEND-(ディラン・レジェンド)」です。

「DYLAN-LEGEND-」のポイントは2つ!

 

Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)「DYLAN-LEGEND-」テンプル部分

「DYLAN-LEGEND-」のテンプル部分

1つ目はテンプルの金属芯が見えるデザイン

金属芯を見せようとすると職人の腕がないと気泡が入ってしまってカッコ良さが半減してしまうのですが、モデル名に「レジェンド」と付けるだけあってクオリティーの高さが段違い!

手間がかかる作業ですが鯖江で培われた技術を駆使されているので、一般的なセルのテンプルとは違い、高級感が漂いますね。

 

ミスタージェントルマン「DYLAN-LEGEND-」の鼻パッド部分

「DYLAN-LEGEND-」の鼻パッド部分

2つ目は鼻パッド部分の仕様。

ファーストモデルの「DYLAN」はプラスチックですが、「DYLAN-LEGEND-」はチタン製で立体的なものになりました。

より鼻にフィットし、ズレにくいものへ変わっています。

デザイン面や機能面でも抜かりのない伝説のモデル「DYLAN-LEGEND-」は鯖江の技術が詰まった1本です。

Mr.Gentleman(ミスタージェントルマン)「DYLAN-LEGEND-」を当店オンラインショップでを見てみる

ミナミメガネのオンラインショップでMr.Gentleman(ミスタージェントルマン)「DYLAN-LEGEND-」をチェックしてみる

 

Kame ManNen(カメマンネン)

カメマンネンブランドロゴ

国内最古のメガネブランドと言われる「Kame ManNen(カメマンネン)」

ことわざ「鶴は千年、亀は万年」をもじって命名され、長く愛用される丈夫なメガネであってほしいという願いから付けられました。

今では当たり前のように使用されているチタン素材のメガネフレームは、このカメマンネンが世界で初めて使ったブランドなんです!

丸メガネと言えばカメマンネンと言われるほど、ラウンドシェイプのラインナップが豊富なので、丸メガネをお探しの方にオススメのブランド。

 

Kame ManNen(カメマンネン)「KMN225」

Kame ManNen(カメマンネン)「KMN225」¥38,500-(税込)

カメマンネンのなかでもシンプルイズベストの丸メガネ「KMN225」

「KMN25」の後継モデルとして「KMN225」が生まれました。

無駄のないデザインだからこそ見える作りの良さは、メッキの厚さやパーツに至るまでミリ単位でこだわっているからこそ。

王道クラシックで長くお使いいただけるデザインでカメマンネンのラウンドシェイプを楽しみましょう♪

Kame ManNen(カメマンネン)「KMN225」を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップで「KMN225」をチェックしてみる

 

杉本圭(スギモトケイ)

杉本圭ブランドロゴ

アイウェアオブザイヤーに何度も受賞、更には2013年にメガネのアカデミー賞とも言われるSILMO D'OR(シルモドール)にノミネートされた「杉本圭(スギモトケイ)」

数々の賞を手にしていますが、知名度はそこまで高くなく知る人ぞ知るブランドです。

「ユーザーの要望」「世界が認める職人の技量」「杉本圭の独創的なデザイン」が三位一体となって作られ、世に送り出されています。

 

杉本圭の「KS-85」

杉本圭(スギモトケイ)の「KS-85」¥38,500-(税込)

杉本圭のメガネの良さを語るなら「KS-85」

このフレームは8mm生地からの削り出しで創られた立体的かつ重厚感のあるフレーム。

職人がひとつひとつ丁寧に削り出しと言われる作業を行い、手作業にて磨き上げをしているので、他のメガネブランドにはないエッジの効いたデザインです。

見た感じではわかりにくいですが手に取ると驚くほど軽く、なめらかな掛け心地を持ち合わせています。

「杉本圭」のブランドの歴史や技術のすべてが詰まった「KS-85」、ぜひ手に取ってください。

杉本圭(スギモトケイ)「KS-85」を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップで杉本圭の「KS-85」をチェックしてみる

 

TOKIWA made(トキワメイド)

TOKIWA madeのブランドロゴ

メガネの聖地鯖江で創業71年の歴史を誇る「TOKIWA made(トキワメイド)」

創業者である上出 時和(うえでときわ)への尊敬の意と、永久不変という意味の「常盤(ときわ)」の思いを込めて命名。

三代目上出貴之さんが作り出す、究極の掛けやすさとデザイン性はぜひご自身の目で確かめてほしいブランドです!

 

TOKIWA made(トキワメイド)の「T-1955」

TOKIWA made(トキワメイド)の「T-1955」¥33,000-(税込)

「TOKIWA made」で一番人気のフレームは「T-1955」

このフレームにもトキワのこだわりと鯖江ならではの技術が詰まっています!

約2mmのブリッジとテンプルには繊細な彫金が入っており、コンビネーションフレームがよりハイクラスな印象に。

クリングスタイプの鼻パッドはズレ落ちる心配もなく、掛け心地も最高です!

TOKIWA made(トキワメイド)の「T-1955」を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップでTOKIWA made(トキワメイド)の「T-1955」をチェックしてみる

 

Filton(フィルトン)

FIlton(フィルトン)ブランドロゴ

フランスで修行した職人が展開する「Filton(フィルトン)」。

フランス語の糸【Fil】とボタン【bouton】の言葉を合わせた【Filton/フィルトン】から名付けられました

2021年に新しく誕生したアイウェアブランドで、国産ブランドなのに海外ブランドのようなデザインで、仕上がりの美しさが最近できたブランドとは思えないほど丁寧です。

日本では25店舗のメガネ屋さんに展開しており、まだまだ知名度は高くありませんが、じわじわと人気が高まっています!

「コラージュ」がコンセプトで、縫い針やボタン、ジッパーなどを組み合わせた、美術技法を制作過程に取り入れているんです。

通常の眼鏡にはない、芸術的なデザインが大人かわいいですね♪

 

Filton(フィルトン)Fermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)

Filton(フィルトン)Fermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)

フィルトンのなかでも凝られたデザインが「Fermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)」

フランス語「Fermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)」は「ジッパー」の意味で、ブリッジやリム側面にジッパーの開け閉めが表現されているメガネなんです。

着目点が斬新でほかにないデザインですよね!

レンズの重みだけ?と感じるくらい軽量で、長時間掛けていてもストレスなく掛けていただけます。

見るのも掛けるのも楽しくなるラインナップが多く、このブランドを取り扱う店舗を見つけたらぜひ手に取ってください!!

Filton(フィルトン)のFermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)を当店オンラインショップで見てみる

ミナミメガネのオンラインショップでFilton(フィルトン)のFermeture a glissiere(フェルムチュール ア グリシエール)をチェックする

 

まとめ

いかがでしたか?

国産ブランドが日本だけでなく海外からも人気を集める理由が伝わっていたら嬉しいです♪

ぜひ海外ブランドだけでなく、鯖江の商品にも注目してみてくださいね!

このほかにも当店にはたくさんのブランドを取り扱っておりますので、ぜひオンラインショップの方でもチェックしてみてください。

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